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橋本中央保育園様のホームページリニューアルを行わせていただきました!
左:保育園web担当の海老名さん 中央:園長の武者さん 右:web制作の水谷敏暉 神奈川県相模原市緑区の認可保育園、橋本中央保育園さんのHPのリニューアルを行わせていただきました! ホームページリニューアルのきっかけ 橋本中央保育園さんのホームページの課題は、主に2点でした。 サイトの運用が制作会社頼りでうまく行えなかった 採用サイトでは職場環境の魅力を求職者に伝えきれていなかった ワードプレスで作成した旧サイトが活用することが難しく、園の魅力を更新することもできずにいました。 インスタグラムも運用していましたが、ホームページと連携されておらず、せっかくの更新が保護者や入園者に届けきれていませんでした。 HPの更新は園の新鮮度に直結し、それは信頼を与えるものでもあります。 求職者も、動いていない保育園と感じたら、採用サイトでいくらいいことが書いてあっても信用できないのが現状です。 おまけに、採用を強化したいけども採用掲載サイトの費用も重なり、7社依頼していたところを2社に減らそうとしていたので、求職者に向けての魅力もしっかりと伝える手段が必要でし
敏暉 水谷
8月23日
ホームページ制作の成功に向けたヒアリングシートの重要性
ホームページ制作で成果を出すには、デザイン前のヒアリングと設計が重要です。目的、ターゲット、導線、更新しやすさを整理し、FigmaワイヤーフレームやWix Studio制作につなげる考え方を解説します。
敏暉 水谷
7月6日


保育園ホームページをリニューアルする前に整理したい5つのこと
保育園ホームページのリニューアルでは、見た目だけでなく保護者向け情報、採用導線、更新しやすさの設計が重要です。保育園の事例視点も交え、D.R.Bの考え方を解説します。
敏暉 水谷
7月5日


ウェブサイト制作前の準備 - ホームページ制作を始める前の前提条件整理ガイド
ホームページを作ろうと思ったとき、何から始めればいいのか迷いませんか?特に中小企業や個人事業主の方で、ウェブサイトの更新を自分たちで行いたいと考えているなら、準備段階での整理がとても大切です。ここでは、ホームページ制作をスムーズに進めるための前提条件をわかりやすく解説します。これを読めば、あなたのウェブサイト制作がグッと楽になりますよ。 ウェブサイト制作前の準備 - まずは目的と目標をはっきりさせよう ホームページ制作の第一歩は、「何のために作るのか」を明確にすることです。集客?ブランディング?商品やサービスの紹介?それとも社内向けの情報共有?目的がはっきりしていないと、作業が迷走してしまいます。 具体的な目標設定 例:月間の問い合わせ数を30件に増やす、店舗の来店数を20%アップさせるなど、数字で表せる目標があると効果的です。 ターゲットユーザーの明確化 誰に向けて情報を発信するのか。年齢層、性別、職業、趣味嗜好などを想像してみましょう。 競合調査 似た業種のウェブサイトをチェックして、良いところや改善点をメモしておくと参考に
敏暉 水谷
6月30日


課題解決型ウェブデザインの手法
ホームページ制作に取り組むとき、ただ見た目を良くするだけでは不十分です。あなたのビジネスが抱える課題をしっかりと理解し、それを解決するためのデザインや機能を盛り込むことが重要です。今回は、課題を解決するホームページ制作の秘訣について、親しみやすく丁寧にお伝えしますね。 まずは、なぜ課題解決型のアプローチが必要なのか、その理由から見ていきましょう。 課題解決型ウェブデザインの手法 ホームページは単なる情報発信の場ではなく、ビジネスの成長を支える重要なツールです。だからこそ、あなたのビジネスが抱える具体的な問題を解決することが最優先。例えば、 集客が思うようにいかない ブランディングが弱い 更新作業が複雑で手間がかかる こうした課題に対して、デザインや機能を通じてアプローチするのが「課題解決型ウェブデザイン」です。 具体的な手法 ユーザー視点の設計 あなたのターゲットユーザーが何を求めているのか、どんな行動を期待するのかを徹底的に考えます。例えば、問い合わせフォームの設置場所やナビゲーションの分かりやすさなど、ユーザーが迷わずに目的を達成できる設計
敏暉 水谷
6月9日


ホームページ制作の前準備〜制作成功のための前提条件整理
ホームページを作るって、ただ「かっこいいデザインにすればいい」だけじゃないんです。実は、その前にしっかりとした準備が必要。 これを怠ると、せっかく作ったサイトも思うように効果が出なかったり、運用が大変になったりします。だからこそ、ウェブ制作の前準備はとても大切。 今回は、あなたがホームページ制作を成功させるために押さえておきたい前提条件を整理していきますね。 ホームページ制作の前準備で押さえるべきポイント まずは、ホームページ制作に入る前に何を準備すればいいのか、具体的に見ていきましょう。ここでの準備が、後の制作や運用のスムーズさを大きく左右します。 1. 目的と目標の明確化 ホームページを作る目的は何ですか? 商品やサービスの紹介? 新規顧客の獲得? 既存顧客とのコミュニケーション? これが曖昧だと、サイトの構成やデザインもブレてしまいます。目標は具体的に設定しましょう。例えば、「3ヶ月で問い合わせ数を20%増やす」など、数字で表せると効果測定もしやすいです。 2. ターゲットユーザーの設定 誰に向けて情報を発信するのか、ターゲット
敏暉 水谷
5月25日


問題解決WEBデザインの魅力と活用法
ホームページを作るとき、ただ見た目が良いだけでは物足りないと感じたことはありませんか? 実は、問題解決ウェブデザインは、あなたのビジネスが抱える課題をしっかりと捉え、解決へと導く力を持っています。 今回は、その魅力と具体的な活用法について、わかりやすくお伝えしますね。 まずは、なぜ問題解決ウェブデザインが注目されているのか、その背景から見ていきましょう。 問題解決ウェブデザインとは何か? 問題解決ウェブデザインとは、単に美しいデザインを追求するのではなく、ユーザーの課題やビジネスの目標を明確にし、それに応じた最適なウェブサイトを作る手法のことです。 たとえば、集客がうまくいっていない、商品の魅力が伝わらない、問い合わせが少ないなどの問題を解決するために設計されます。 このアプローチのポイントは、 ユーザーの行動やニーズを徹底的に分析すること ビジネスの目的に合わせて機能やコンテンツを最適化すること 運用しやすく、更新が簡単な仕組みを取り入れること です。 これにより、ただの「見た目が良いだけのサイト」から、成果を生み出す強力なツールへと変わり
敏暉 水谷
5月25日


ホームページ制作の前提条件を整理して成功を掴もう!
ホームページ制作を始めるとき、何から手をつければいいのか迷ってしまうこと、ありませんか? 特に中小企業や個人事業主の方々にとっては、限られたリソースの中で効率よく成果を出すことが求められます。 そこで今回は、ホームページ制作の前提条件をしっかり整理して、成功への道筋をクリアにする方法をお伝えします。 このブログを読めば、あなたのビジネスにぴったりのホームページを作るための準備が整い、制作後の運用もスムーズに進められるようになります! さあ、一緒に見ていきましょう! ホームページ制作の前提条件を理解しよう まずは、ホームページ制作における「前提条件」とは何かを明確にしましょう。 これは、制作を始める前に決めておくべき重要なポイントのことです。 ここを曖昧にしてしまうと、途中で方向性がブレたり、予算オーバーになったり、納期が遅れたりとトラブルの元になります。 具体的に押さえるべき前提条件 目的の明確化 何のためにホームページを作るのか? 集客? ブランディング? 商品販売? 目的によってデザインや機能が変わります。 ターゲットの設定 誰に
敏暉 水谷
5月19日


中小企業向けブログ活用集客で売上アップを目指す方法
ブログを使って集客を増やしたいと思っていませんか?中小企業や個人事業主の方にとって、ブログは強力なマーケティングツールです。でも、ただ記事を書くだけでは効果は薄いんです。今回は、ブログ活用集客のコツをわかりやすく、丁寧にお伝えします。あなたのビジネスにピッタリの方法を見つけて、ぜひ実践してみてくださいね。 ブログ活用集客の基本を押さえよう まずはブログで集客するための基本を理解しましょう。ブログは単なる情報発信の場ではなく、あなたのビジネスの「顔」として機能します。だからこそ、読者にとって価値ある情報を提供し、信頼を築くことが大切です。 ターゲットを明確にする 誰に向けて書くのかをはっきりさせましょう。例えば、地域の小規模店舗なら地元の人がターゲット。業種によっては特定の悩みを持つ人に絞るのも効果的です。 キーワードを意識する 検索されやすい言葉を選び、タイトルや本文に自然に盛り込みます。これがSEO対策の基本です。 定期的に更新する 新しい情報を継続的に発信することで、検索エンジンからの評価も上がりやすくなります。 読みやすさ
敏暉 水谷
5月14日


Webサイトが機能しない理由は、制作の前提が整理されていないからかも?
こんにちは、こんばんは! D.R.Bの水谷です! タイトルの結論から申しますと、 Webサイトの成果が出ない原因は、デザインやSEOといったテクニックではなく、 「何を問題として捉えているか」という前提のズレ にあることが多いです。 私は、Web制作を「作る作業」ではなく、 課題を構造として整理するプロセス だと考えています。 この記事では、その考え方について整理していきますので、WEBサイト制作や運用面で課題を感じている方の一助になれば幸いです。 私は「作る人」ではなく「整理する人」として仕事をしています Web制作という言葉から、多くの人はデザインや実装を想像します。 しかし実際の現場では、 何が問題なのか どこを直せばいいのか そもそも何を目的にしているのか が整理されないまま、制作や施策が進んでいるケースを多く見てきました。 大きな会社やフリーランスであっても、この整理が難しい。 私は、 手を動かす前に、思考を整えること ここに一番の価値があると考えています。 多くのWebサイト施策がうまくいかない理由 成果が出ないとき、原因は次のように
敏暉 水谷
1月29日
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